セブン・イレブンのロゴマークに隠された謎!

セブンイレブン 謎
セブン・イレブンのロゴマークに隠された謎! 「セブン・イレブン」 「日本のおいしい食卓へ。近くて便利、セブン・イレブンです」 をスローガンに展開...

セブン・イレブンのロゴマークに隠された謎!



「セブン・イレブン」

「日本のおいしい食卓へ。近くて便利、セブン・イレブンです」
をスローガンに展開する日本のコンビニチェーンの最大手。

私の頭に浮かぶ「セブン・イレブン」のスローガンは、
【セブン・イレブン、いい気分!】古いかっ!w



もともとは、アメリカ南部の氷の小売店から始まったそうな。
「セブン・イレブン」の名前は、当初の営業時間(午前7時~午後11時)が
由来しているみたい。(これは、誰でも想像できるよね!)



では、本題の「セブン・イレブン」のロゴマークに隠された謎とは!

数字の【7】に【11】を英字で書かれたロゴマーク。

セブンイレブン 謎

なにか違和感がありませんか?

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ロゴマークを、よ~く見ると「7・ELEVEN」じゃなくて「7・ELEVEn」と、
最後の【N】だけが小文字の【n】になっているのに気が付くと
思うんですけど・・・


どうです?気づいていましたか?(私は、知らなかったですw)

そこで、気になったら調べないと気が済まないので、
ちょっくら調べてみましたw


なぜ、最後だけわざわざ小文字にしたのか?どんな深い訳があるのか?


有力な説として、創業当時アメリカで商標登録した際に、
大文字の「7・ELEVEN」で申請したところ、単なる数字の羅列は認められず
拒否されてしまったそうです。

しかし、当時としては長時間営業は珍しく、それをアピールしたかった
会社側は最後の大文字【N】を小文字の【n】に変えるという打開策を
ひねり出した。

これなら、単なる数字の羅列にはならないだろうと再申請したところ、
あっさり認められたそうなんです。


エ~!商標登録の為にしたことなの?w


でも、日本の特許でも数字の羅列だけでの商標登録は原則として出来ない
そうなので、創業当時の打開策の

最後の大文字【N】を小文字の【n】に変える

が偶然にも日本で事業を展開する際に役に立ったそうですよ。


まあ、あまりおもしろくない理由でしたが、豆知識ということでw



それにしても、今「セブン・イレブン」のCMで流れている
忌野清志郎の[デイ・ドリーム・ビリーバー]

いい~ですねぇ~




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